【巣鴨中】 ☆ 入試問題研究所・販売資料 (ご注文方法の詳細はこちら)

● 下記の「対策プリント」をABC全部ご希望の方は、「巣鴨中・PACK」とご注文下さい。料金は、A(1000円)+B(1000円)+C(1000円)=3000円となります。
● 各プリントは、単品でも、あるいはPACKからいくつかを削除しても購入可能です。
● 2校以上をPACKでご注文の際には「○○中PACKと△△中PACK(重複プリントを除く)」とお書きください。弊社で重複するプリントを除いて料金をご案内します。
● 追加お勧めプリント等の料金は表に示した通りです。こちらだけお求めいただくこともできます。

● 資料代金のお支払いは 「前払い」または「着払い」でお願いします。なお、送料の一部をご負担いただきます(詳細はこちら)。

種  巣鴨中 算数:入試対策プリント 料金 
単価 PACK
A 2020年度・巣鴨中 入試予想問題一式 1000円 3000円
B 過去問分析表(2015年〜2019年/1期、2期)「過去問分析表の使い方」はこちらを参照 1000円
C 数の性質(035C)、立体図形総合(146C)・・・(詳細はこちら) 各500円

追加お勧めプリント等(オプション)
D カード問題(425D) 500円
E 2020年度入試 追加予想問題(1) (内容はこちら 500円
F なし  
G 模擬試験問題(お勧め:MB型)・・・詳細はこちら  500円

その他(苦手な生徒の多いテーマ、トレンド問題など)  
H 特別三角形(094Z) ・・・3つの内角が30度、60度、90度の三角形に関する問題
☆ 2017年T期入試で出題
各500円 
特別円の面積(110Z) ・・・「半径」のわからない円の面積を求めさせる問題
☆ 2017年T期入試で出題 
2020年入試:要注意テーマ
★ 「消費税」問題(223Z) 

小冊子  
K @ 「中学入試で要求される計算技術」 1000円
(3冊セット)
A 「中学入試で要求される計算技術」(応用編)
B 「志望校の過去問をくり返し解くのは時間の無駄」

〔算数:頻出問題対策プリント採用テーマ・出題年度一覧〕

  2014 2015 2016 2017 2018 2019
数の性質
(035C) 




 

立体図形総合
(146C) 








      
カード問題
(425D) 




 

 

〔 ○:1題出題、◎:複数題出題 / 上段:T期入試、下段:U期入試 〕

「2019年・対策プリント」より、類題的中!

≪巣鴨中・入試問題(2019年1回)≫
5で割ると4余り、8で割ると7余り、13で割ると12余る数の中で、1000以下のものは何ですか。
≪巣鴨中・対策プリント「数の性質」(035C)≫
1から300までの数で、3で割ると2余り、4で割ると3余り、5で割ると4余る数をすべて加えるといくつになりますか。
【参考】 このタイプの問題はやさしい順に次の3種類あり、それぞれ異なる解き方がある。
@ 余りが等しい問題  A 割る数と余りの差が等しい問題   B 余りが等しくなく、割る数と余りの差も等しくない問題
上の問題はどちらもAにあたる。
  
 
≪巣鴨中・入試問題(2019年3回)≫
約数の個数が5個である3けたの整数は何ですか。
≪巣鴨中・対策プリント「数の性質」(035C)≫
2けたの整数のうち、約数の個数がちょうど10個あるものをすべて答えなさい。

「2017年・対策プリント」より、類題的中!

≪巣鴨中・入試問題(2017年.U期 3(1))≫
(3) 図3のようにサイコロを置き、矢印のように転がします。サイコロが各マス目にあるときの、サイコロの上の面に書かれている5つの目の数の和はいくつですか。
≪巣鴨中・対策プリント・立体図形総合(146C)≫
図@のマス目のアの位置にさいころを図Aの状態で置きます。図@のように矢印の方向にイの位置まで転がしていくとき、イのマス目に接しているさいころの目の数を求めなさい。ただし、さいころの目は1の裏側が6、2の裏側が5、3の裏側が4になっています。

「2011年・対策プリント」より、類題的中!

≪巣鴨中・入試問題(2011年.U期2≫
ある整数Aをある整数Bで、次の例のように続けて何回割り切れるかをかぞえます。ただし、割り切れるとは、商が整数で余りが0のときとします。このとき、次のそれぞれのAとBについて、回数を求めなさい。
(2) A=1×2×3×4×5×6×7×8×9×10 (1から10までの整数をすべてかけた数)、B=12
例、(1)、(3)は省略
≪巣鴨中・対策プリント・数の性質(035C-3B)≫
1から11までの整数をすべてかけてできた数をNとします。(例)にしたがって次の問いに答えなさい。
(1) Nを6でくり返し割ると何回割り切れることになりますか。
例、(2)、(3)は省略